11月21日(木) | 参議院議員会館

院内集会:ドゥテルテ政権は超法規的殺害を止めよ!日本のODAや武器供与が加担⁈

フィリピンで続く、不公正に声を上げる農民や人権活動家などをターゲットにした超法規的殺害。同国から人権活動家をお迎えして現状をお聞きし、私たちにできることを考えます。
お申し込みの受付は終了しました。
院内集会:ドゥテルテ政権は超法規的殺害を止めよ!日本のODAや武器供与が加担⁈

日時・場所

2019年11月21日 17:45 – 19:45
参議院議員会館, 日本、〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目1−1

イベントについて

◆プログラム  (17:30より入館証配布)

   17:45 開会趣旨

  17:50  講演「超法規的殺害:フィリピンで横行する人権侵害」

        マリア・ソル・タウレ(人権団体KARAPATAN弁護士)

     講演「土地と開発をめぐる闘い:殺害の背景」

        アリエル・  バリン・カシラオ(フィリピン農業労働者組合副議長)

  18:50  スピーチ(予定、順不同)

        井上哲士参院議員、福島みずほ参院議員、山添拓参院議員、

        FoE Japa、ヒューマンライツ・ナウ、ヒューマン・ライツ・ウォッチなど

  19:25 質疑応答

◆逐次通訳あり

◆申し込み

     不要

◆主催・問い合わせ先

   STOP THE ATTACKS CAMPAIGN実行委員会 090-7945-6683 gutomkayoko@dream.jp

◆後援:Migrante Japan、KAFIN、日本国際法律家協会(JALISA)、東京労働安全衛生センター、NUPL、(特活)草の根援助運動、FoE Japan

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