11月24日(日) | かながわ県民センター

講演会:フィリピンにおける超法規的殺害フィリピンの活動家らが真実を語る 日本は無関係と言えますか?

 フィリピンではドゥテルテ政権下、麻薬対策をめぐる過激な取り締まりとともに、多くの人権活動家、労働組合や住民運動のリーダー、先住民族の運動指導者、ジャーナリストらへの超法規的殺害が多発しています。  一人ひとりの人権や尊厳が守られ、自由に意見を言える社会をめざして闘ってきた人々が、次々に殺されていく危機的な状況を一刻も早く止めなければなりません。  砂糖やバナナ、鉱物資源などの消費者としてフィリピンと深く結びついている日本の私たちにもできることがあるはずです。  フィリピンからお二人をお招きしてお話しをお聞きします。私たちに何ができるか、どうすればいいか彼らと一緒に考えてみましょう。
お申し込みの受付は終了しました。
講演会:フィリピンにおける超法規的殺害フィリピンの活動家らが真実を語る 日本は無関係と言えますか?

日時・場所

2019年11月24日 14:15 – 16:00
かながわ県民センター, 日本、〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目24−2

イベントについて

日時:11月24日(日)14:15~16:00

場所:かながわ県民センター301(横浜駅西口徒歩4分 地図:http://aa-kkse.net/kanagawa.htm)

資料代:700円 ・事前申し込み不要

逐次通訳あり

🍌スピーカー

・  アリエル・バリン・カシラオ(フィリピン農業労働者組合副議長)

・マリア・ソル・タウレ(人権団体KARAPATAN弁護士)

🍌共催:

●STOP  THE  ATTACKS CAMPAING実行委員会

  090-7945-6683

  gutomkayoko@dream.jp

 ●(特活)草の根援助運動

 URL:http://p2aid.com  

  090-4388-7261

  e_yamanaka@nifty.com

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